日本のブーツブランド、スローウェアライオンを愛する管理人の自己紹介。

管理人の自己紹介・プロフィール

男女

初めまして!
SLOW WEAR LIONおたく。を運営している黒わっさんと申します。
1983年生まれの、多分みなさんからすれば立派なオジサンでございます。

「どんな人がスローウェアライオンを推しているんだろう」という疑問に答えるために、僕の服やアクセなどに関する履歴を載せておきます。


好きなブランド履歴

20代前半…5351POUR LES HOMMES、SCHORL、シェラック、ケルト&コブラ、TRY GOD、アルフレッドバニスターなど。
細身の服にゴツメのアクセ、といった感じでした。
周りの人より高いものを身に付けるのが信念という、悲しい男でしたw

20代後半…MR.OLIVE、Magine、アタックザマインド7、NAKED SUN、JOHNBULL、glamb、Argent Gleam、THIRTEEN DESIGNS、スローウェアライオンなど。
落ち着いた服やカジュアルな服にアクセで差別化、みたいな感じでした。
かっこつけた服は卒業。ラフで気兼ねなくファッションを楽しむ。

30代前半…ヒステリックグラマー、スローウェアライオン、Paladin、dip、LARRY SMITH、aniary、DECADEなど。
服を買うのは減りました。20代後半の財産で十分に数も揃っているので。
代わりにアクセやバッグを買うことが増えました。
買い物の信念は、現実味のある価格のもの・ブランド選びです。


上記以外のブランドを含め、今まで色々なブランドに夢中になってきました。
わりとお高いブランドも好きだったことあるんですけど、AKMとか、wjkとか、AKMとか。

で結局、高いブランド(特に服)って、素材は良いかもしれないけど、繰り返しの着用で傷んできますし、大金を失った割りにはすぐに飽きてしまったりとかもあって、うまい買い物とは言えないなって思ったんです。

スローウェアライオンとの出会い

靴で言えば、4万~7万円くらいなら普通に買っていましたが、結局は飽きてオークション行きになっています。
20代前半で買った5351やアルフレッドバニスターの靴なんて、つま先が尖ったデザインのものばかりで、2010年あたりからはそんなデザインの靴、時代遅れ感があった訳です。

飽きのこないデザイン、それでいてトレンドに左右されないブランド、さらに現実味のある価格帯のブランド…

そんなブランドを探して、僕がたどり着いたのがスローウェアライオンです。
(個人的にはPaladinやCaminandoなんかも好きです)

レッドウィングと同じような靴も作っているけど、レッドウィングみたいに有名になることは絶対にありません!!(笑)
つまり、無難なデザインの靴だとしても、スローウェアライオンならブランド選びで周りの人とかぶることは少ないでしょう。

そして、革質や耐久性などの品質も、10足買いましたがどれも問題ありません。
良心価格で日本製の、日本人のためのブーツを作る良いブランドに僕は出会いました!

この満足感を、感動をみなさんにも共感してもらいたくて当サイトを始めたわけです。

ぜひ、この機会にスローウェアライオンの世界に没頭してみて下さいw

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当サイトはスローウェアライオンのブーツをたくさん紹介・評価しています。
色々な形・色のブーツを見ていって下さい。

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